いろは歌 そのニ

いろは歌は・・・
中世から現代にいたるまで各種の解釈がなされてきましたが、多くは
「匂いたつような色の花も散ってしまう。
この世で誰が不変でいられよう。
いま現世を超越し、はかない夢をみたり、酔いにふけったりすまい」
などと、仏教的な無常を歌った歌と解釈されてきたようです。
・・が、諸説あり 解釈も少しずつ違う所もあるようです。

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印面です
文字数が多いので 後半 トレースした文字がかすんで 
ちょっと苦労しました。
文字のない部分をもっと綺麗にできたらよいのですが・・
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by hudezi-ya | 2012-10-21 18:10 | 文章はんこ